【決定版】大学生こそプログラミングで月20万稼ぐべき!!

【決定版】大学生こそプログラミングで月20万稼ぐべき!!
much money

みなさん、こんにちは!
大学生のみなさんはアルバイトしている人が多いと思いますが、、、

  • 「こんなにバイトしてるのにたった5万円…」
  • 「バイトしてても将来のためにならなそう…」
  • 「コロナ禍で働いているお店が潰れてしまった…」
  • 「もっとお金を稼いで遊びたい!!」

このようなことを感じたことのある人も多いのではないでしょうか?

大学生には時間がたくさんありますが、お金が足りないことがしばしば。。。将来に向けて貯蓄もしたいけれど遊びも妥協したくない!

そんな大学生たちのためにこの記事では、プログラミングでお金を稼いだ方が良い理由について説明していきます!お金が欲しいからといって、怪しい儲け話に飛び付かず、堅実にお金を稼いでください!笑

それではプログラミングでお金を稼いだ方が良い理由4つをご紹介していきます!

プログラミングでお金を稼いだ方が良い理由

学んだことを今後も生かせるから

学んだことを今後も生かせる

大学生の多くは居酒屋やファミレスなどの飲食店、スーパーやアパレルなどの販売店でアルバイトをしていると思いますが、先輩たちを見ていると直接的に将来に役立っていないことの方が多いんです!

大学3年生で就職活動が始まり、会社説明会をしている企業は上記以外がけっこう多いため、就活生も飲食店や販売店ではない会社で働いている人が多くいます。

ってことは、大学在学中にアルバイトで学んだことが就職した時には直接的には生かされていないことが分かると思います!

その点、大学在学中にプログラミングを使って仕事をすれば、大学卒業後も入社した企業で培った力を発揮することができますね♫

自分の好きな時間に働ける

自分の好きな時間に働ける

アルバイトは6月1日の18時〜21時のように時間をお店、会社側に決められていますが、プログラミングを使った働き方であれば特定の時間の制約を受けず、好きな時間に働けます!

なので朝早起きでアルバイト先に向かう必要もなく、終電に乗れるか乗れないかの瀬戸際の戦いをしなくて済みます(笑)

それに、仕事を早く終わらせれば丸々半月遊べたり、遊びの合間に仕事をこなすなんて時間の使い方もできます。

ただし、働く時間が決められていない代わりに、仕事の納期が決まっています。

当然ではありますが、お金をいただく対価として成果物を提出する必要があります。万が一期限までに提出するものが完成していなかったり、依頼に沿わなかった場合はお金をいただけないことがあります。

働く時間は自由ですが、しっかりやるべきことはやらないといけないのが少し大変ですね♪

簡単に単価を上げられる

簡単に単価を上げられる

アルバイトの時給はせいぜい¥900〜1,000で、時給自体が大幅に上がることはほとんどありません。。。でもプログラミングを使って仕事をすれば、成果が積み重なっていき、単価自体が変わったり、より単価の高い仕事を依頼されることもあります!

単価を上げられるというよりも、単価の高い仕事を取りに行けるようになるという表現の方が正しいかもしれません。

悲しいことに、たとえ3年間アルバイトを継続して、他の人よりも素早く丁寧に作業を終わらせたとしても退勤時間は変わりませんし、時給も変わりません、、、!!

ゆくゆくは大学生でありながら、特定の会社と専属契約をして仕事を受注して安定して稼ぐこともできます。大学卒業と同時にそのままその会社に入社しても良いので、将来の進路の幅が広がりますね!

案外プログラミング習得が簡単

案外プログラミング習得が簡単

実は、皆さんが想像しているよりもプログラミング言語の習得は簡単です!

周りの人にプログラミングについての話題を振ると、「難しそう…」「私には向いていない…」なんていう人が続々と発生しますが、いざ始めてみると楽しんでやる人が多いんですよね!

もちろん習得するまでには多少時間がかかります。3ヶ月で案件受注しても問題ないレベルまで行く人もいれば、半年かかる人もいるでしょう。

ですが、プログラミングスキルは習得すればずっと使い続けられるような「手に職をつける」系統のスキルなので、あなたの財産になります。

たとえ就職して、転職を余儀なくされた時でも容易に仕事が見つかります。AIの台頭によってむしろ今後は特定のスキルのない人の市場価値がどんどん下がっていく可能性が高いですね♪

プログラミングは大学生のうちから始めた方が良い!

プログラミングは大学生のうちから始めた方が良い

では、プログラミングを学んだ方がいい4つの理由をご紹介しました!それで、結局何が言いたいの?というと、「プログラミングは大学生のうちから始めた方が良い!!」っことです!

社会人になってからプログラミングスクールに通って、エンジニアになるのは辛いです。会社での業務をこなしつつ、プログラミングを学ぶのは疲労困憊になってしまうためとっっっっても難しいんです!

社会人がゆっくり学習できるのはゴールデンウィークか、有給休暇を取った時くらいでしょう。その点大学生は春休み、夏休み、冬休みなどの長期休暇がたくさんありますよね?

加えて、日本の学生は将来の投資として採用してもらえるポテンシャル採用型ですが、社会人が転職するとなったらアメリカを代表する海外では一般的なジョブ型の採用制度が適用されます。大学在学時の就職活動では何かに特化したスキルがなくても採用してくれますが、転職する際はその会社が必要とするスキルを習得している必要があるということです。

実際にABEMAなどで有名なサイバーエージェントグループのAI事業本部サーバーサイドエンジニア(オープンポジション)の採用要件を見てみましょう。

開発言語/環境(一部)#Scala #Go #Python #R #Java #Rust #Swift #Kotlin #TypeScript #React #Vue.js #AWS #GCP #Docker #Kubernetes #ApacheSpark #TenstorFlow”
経験・スキル【必須スキル】
・マーケットの中でどのような事業機会があるかを捉え、それを技術でどう実現出来るか提案が出来ること
・ Webアプリケーションの開発、運用経験
・テックリード経験 ・AWS,GCPなどのパブリッククラウドを利用したインフラ環境の設計、構築、運用経験

【あれば尚良スキル】
・Scala, Goのいずれかを使ったWebアプリケーションの開発、運用経験
・高トラフィックサイトの開発運用、リクエスト処理経験
・パフォーマンスチューニングの経験 【マッチする人物像】
・技術への探求心があり、キャッチアップをしているかた
・主体的に動き、自走できるかた
・どんな価値を技術によって提供したいかを考え、説明できるかた
【AI事業本部】サーバーサイドエンジニア(オープンポジション)
https://hrmos.co/pages/cyberagent-group/jobs/0000071

このように、何かに特化したスキルがなければ今後転職したいと思った時に採用してもらえないでしょう。大学生のうちにプログラミングをやっておけば、就職活動の時や転職活動の時や、起業する際にも役立ちます!

分野ごとに学んだ方が良いプログラミング言語を知りたい方は↓の記事を参考にしてください!

【保存版】大学生のうちに学ぶべきプログラミング言語はズバリこれだ!~おすすめ7選~

断然プログラミングスクールで学ぶのがおすすめ!!

断然プログラミングスクールで学ぶのがおすすめ

「お金がかかるからちょっとな…」と考える人がけっこういますが、そんな人にこそプログラミングスクールで学ぶことをおすすめしたいです!

「プログラミングを独学でやり抜いて〇万円稼いでるよ!」なんて人もたまにいますが、肌感9割の人には無理だと感じています。

初めは独学で良いかもしれませんが、進めていくにつれて「どこを間違えているか分からない…」「進め方が分からない…」という状況に陥ります。

そうなると、そこでプログラミング学習を挫折してしまいます。本当にここで挫折してしまう人が多いんです!プログラミングスクールならば専属で教えてくれる会社が多く、疑問に思ったことをいつでも質問できます。

かかる費用も20万円前後なので、バイト代を少しずつ貯めたり、分割払いにしたり、親を説得して学ばせてもらうなどできます。20万円払っても案件を数個こなせば元が取れますしね!笑

大学は年間100万円単位でお金を払っていても、講義で学んだ内容が会社で生かされることはあまりないです。。。(働いてるからこそよくわかる😂)

まずは学んでみよう!

みなさんいかがでしたでしょうか?

プログラミングを大学生から習得していればこの厳しい時代も難なく生きていけるようになります。

しかし!大変なのは習得するまでの道のりです!
いくら時間に余裕があるとはいえ、自分で計画を立てスケジューリングしながら毎日コツコツ勉強していくのはとても大変です。筋トレやダイエットもそうですよね。。。

そこで、大学生のプログラミング学習のサポートを行なっている『Geek Lounge』をご紹介します!『Geek Lounge』は、業界初のブートキャンプ型の大学生限定プログラミングスクールです。

オンラインで無料相談会を開催しているので、何かわからないことや、ここをもっと知りたい!と思ったことなど、なんでも質問をぶつけてみてください!

Geek Lounge 公式HPはこちらから→ https://geek-lounge.com/

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